技術士2次試験筆記試験対策講座のご案内です。
はじめに信じがたい事実からお伝えします。
技術士総合技術監理部門の筆記試験は簡単です。

総監講座書籍令和2年度版を発売開始致します。

総合技術監理部門とは何か!ということをなるべく早い時期に学ぶ必要があります。
例年これを理解せずに、不合格になる方が絶えません。

総監を正しく理解できない理由は、総監を正しく指導できるヒトがいないからです。
唯一、総監を正しく理解し指導しているのはこのサイトだけです。

技術士総合技術監理部門について正しく教えている教材は、
当総監講座書籍以外には存在しません。
是非ともご購入頂き総合技術監理部門に合格してください。

○内容
第1巻  総監入門編  :(PDF資料 37ページ、動画資料)
総監キーワード集について追記があります。
総監とは何か?青本とは何か?を解説しています
総監の本質を解説している書籍は本書以外にありません
第2巻  業務経歴票編 :(PDF資料 44ページ)
内容は去年と同じです。
総監の業務経歴票の書き方を解説しています。
模範経歴票もあります。
第3巻  記述式試験編 :(PDF資料 136ページ)
令和元年度の合格論文とその解説を追加
記述式試験の合格論文の書き方を教えます。
筆記試験は毎年同じ問題だということが理解できます。
第4巻  択一試験編  :(PDF資料 266ページ)
択一式試験の試験対策と簡単に得点を稼げる方法を教えます
令和元年度の過去問の考察を追加しました
択一式試験が苦手な方は是非お買い求めください

動画資料を適宜アップしていきます。

○金額 
30,000円(振込み手数料はご負担ください)
商品の特性上、入金後の返品・キャンセル・返金はご遠慮願います。

同業他社の方のご購入はお断りいたします

〇配布方法
こちらよりログインして頂きpdf資料をダウンロードして頂きます。
閲覧期間は2020年7月31日までになります。

○お申込み方法
メールフォームからお申込みください。
メールフォームには
●お名前
●メールアドレス
●受講希望コース
をご記入ください。
追って振込先をメールにてお知らせいたします。
Gmailで返信いたします。
必ずGmailを受け取れる環境を整えてください。
返信は通常24時間以内、遅くとも2日後にはします。
返信がない方は迷惑メールに振り分けていないか確認してください。
ご入金確認後、ログインIDをメールにて送付いたします。
お申込みはこちらから

何度も同じことを言いますが、総合技術監理部門を正しく指導している人は、
ワタシ以外に存在しません。
総監に対する疑問はこの書籍を一読すればすべて解決します。
それを踏まえてどのような準備をすれば合格するかも教えています。
技術士会の作問委員の方が読むと、内部情報が漏洩したのではないかと
疑われるほどの内容になっています。
それをたった30,000円でご提供させて頂きます。
毎年ご購入頂いた合格者からは、驚きと感謝の意を頂いていおります。
最短コースで総監合格を導きます。

また、勝手ですが金額は予告なく変更させて頂く場合があります。
あらかじめご了承ください。

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関連サイト
横浜すばる技術士事務所
会社概要

技術士21部門のうち1番簡単です。
理由は事前にどのような問題が出題されるか決まっており、どのように解答すればいいか決まっているからです。
事前に準備しておけば高い確率で合格できます。

総合技術監理部門以外の部門は技術が発達してからそれを体系化させています。
例えばコンクリートというものは我々が生まれる前から存在します。
その品質を保つためには先人の試行錯誤からどのようにすればいいのかが体系化されました。
それがJISであり土木学会から出版されているコンクリート標準示方書だったりします。
日本の国もしくは国に準ずる機関が作った基準が存在するのです。

総合技術監理部門に特有の技術はありません。
固有の技術がないので、あちこちから技術を集めてきました。
それが現在の総監キーワード集です。

総合技術監理部門とは文部科学省が勝手に作った部門です。
それまでは総合技術監理という言葉は存在しませんでした。
どのような部門なのか分かりません。
そのため総合技術監理とは何かを定義する必要があります。
それがひと昔前の「技術士制度における総合技術監理部門の技術体系」であり現在の「総監キーワード集」です。
これが総合技術監理部門の基準書になります。
そして基準書が2次試験の採点基準となっています。
受験生はまずこの事実を正確に理解しなければなりません。
自分で勝手に総合技術監理部門の定義をしてはいけません。

当社ではまず受講生に総合技術監理部門とは何かを指導します。
総合技術監理部門の思考法を指導いたします。
この思考法が身に着けば、それをアウトプットする訓練の繰り返しです。
このアウトプット作業が論文の作成です。
このアプトプットがある一定以上の基準に達すると試験は合格します。

総合技術監理部門の筆記試験は覚えるべきことは多くありません。
総合技術監理部門に合格する思考法を習得することが合格への近道になります。
そしてこれらの指導を高いレベルで実施しているのは当社だけです。

 

■対象

総合技術監理部門

■内容

技術士筆記試験の添削指導講座になります。
添削指導を受けたい過去問題と解答をメールで提出いて頂きます。
提出はWordのみの受付です。
添削の返却はWordへの追記および必要に応じて動画ファイルで行います。
動画ファイルでの添削指導は非常に分かりやすく効率的に学べると好評を頂いております。
また、テキストとして総合技術監理部門資料コースがついております。
すでにテキストをお持ちの方は30,000円割引になります。

■面談

必要に応じてSkypeでの面談を行っております。
時間は原則30分以内です。

■添削コース

過去問題から原則1問題を選んで頂き、その論文が合格論文になるまで繰り返します。
その後に次の問題に取り組んで頂きます。
取り組んで頂く問題数はコースにより異なります。

コース 価格(税込) 添削問題数 面談回数
Aコース \80,000円 3題 3回
Bコース \100,000円 5題 5回

※今年度総監資料コースをお申込み頂いた方は、上記値段より30,000円値引きいたします。
総監資料コースについてはこちらから。
※今年度業務経歴票作成講座をご受講された方は、上記値段より10,000円値引きいたします。
業務経歴票作成講座についてはこちらから。

■添削期間

ご入金確認日より受付を開始し、令和2年6月24日24時に終了いたします。

■お申込み方法

下記からお申込みください。
追って受講料振込先をご連絡いたします。ご入金確認後受付完了となります。
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注意:指導人数には上限があります。
   上限に達した場合は一度募集を終了します。
   受講をお考えの方は早めのお申込みをお待ちしております。

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