技術士二次試験合格発表|令和7年度口頭試験

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本日は技術士二次試験の合格発表です。
合格された方、残念な結果に終わった方に横浜すばる技術士事務所よりメッセージをお送りいたします。

目次

技術士二次試験合格おめでとうございます|令和7年度口頭試験

技術士二次試験合格発表の確認方法|令和7年度口頭試験

本日令和8年3月13日(金)は令和7年度技術士二次試験の合格発表です。
令和7年度技術士第二次試験合格者の受験番号は、令和8年3月13日(金)に文部科学省及び技術士会ホームページに掲載されています。
また官報にも本日号外で合格者の氏名が公表されます。
合否及び成績通知は、3月13日(金)に発送されます。

技術士二次試験に合格されたみなさまへ|令和7年度口頭試験

合格おめでとうございます。
心より祝福を申し上げます。
今までの苦労が実って非常によかったですね。
技術士二次試験は合格率10%以下の超難関です。
合格する受験生より、不合格になる受験生のほうがはるかに多い試験です。
それだけに喜びはひと際大きいと思います。

あなたを支えてくれた家族に、試験の指導をして頂いた先生、応援してくれた友達や同僚・先輩・上司に感謝の意を伝えてから合格の余韻に浸ってください。

技術士といっても技術的に高い人は100人に1人程度です。
技術士を取得したからと言って満足するのではなく、次の目標に励んでください。
その目的を達成するために技術士を目指したのですから。
次は是非とも技術士総合技術監理部門に挑戦してください。
総監の合格率は10%程度です。
すでに技術士に合格した方のうち10人に1人しか合格しない資格です。
技術士という資格は総合技術監理部門に合格してはじめて1人前になれる資格です。

技術士二次試験合格者の新規登録手続き

技術士第二次試験に合格された方(又は技術士の資格に関する特例の認定を受けた方)が「技術士」となるためには、文部科学大臣指定登録機関である公益社団法人日本技術士会に登録の申請をし、技術士登録簿に必要な事項についての登録を受けなければなりません。〔技術士法第32条第1項〕
※ 技術士法第31条の2第1項による技術士の資格に関する特例の認定を受けた方を含む。
すなわち、技術士第二次試験に合格しただけでは「技術士」となるための有資格者〔技術士法第4条第3項〕であるということになります。
なお、有資格者が、技術士の登録を受ける前に「技術士」という名称を使用した場合には、罰則が適用されます。〔技術士法第57条第1項及び第62条第3号〕
「技術士」の登録手続きには、次の書類等が必要となります。
また、技術士法第3条に規定されている欠格条項に該当する方は、
技術士となる資格を喪失しているので、登録を受けることができません。

合格発表後の2ヶ月間は申請が集中するため、申請書類の提出・受付(郵送物着)から
技術士登録証の交付までに、4~5週間ほど要する場合があるそうです。

技術士新規登録

書類等備考
技術士登録申請書(様式第五)
技術士事務所に関する証明書(登録用書類No.2)
必要に応じ、同意書(登録用書類No.3/No.5)
登録証発送用宛名ラベル
登録免許税 30,000円30,000円分の収入印紙
登録手数料 8,100円(非課税)技術士の新規登録手続き案内(下記「添付資料」)7ページ参照)

参考:日本技術士会ホームページ

技術士二次試験合格された方は総合技術監理部門を目指しましょう

次は技術士二次試験総合技術監理部門を目指そう

技術士に合格したら次は是非とも総合技術監理部門に挑戦してください。
総合技術監理部門の合格率は10%程度です。
受験するには基本的には技術士二次試験に合格していることが前提です。
技術士を取得している人から、さらに10%程度の合格率です。
10%×10%=1%
なんと技術士を受験した人の1%しか合格しない試験なのです。
総合技術監理部門を取得すると鬼に金棒です。

でもきっと合格は難しいのだろう・・・・・・・・。
と思ってあきらめてはいないでしょうか?

実は技術士二次試験総合技術監理部門は超簡単な技術部門です

技術士の一般部門とは「考え方」が違うだけなのです。
そしてこの「総合技術監理部門の考え方」を理解し習得している人がほとんどいないというだけなのです。
だから難しく感じるのです。
またこの総合技術監理部門の考え方」を教えている講座や資料、教材もほとんどありません。
私の知る限り「総合技術監理部門の考え方」を教えている講座や資料は横浜すばる技術士事務所だけになります。

技術士二次試験総合技術監理部門受験対策資料

ケーブル

■総合技術監理部門受験対策資料
pdf資料
1.総監入門編
2.業務経歴票編
3.記述式試験編
4.択一試験編

技術士二次試験総合技術監理部門個別指導講座

■総合技術監理部門個別指導講座
総合技術監理部門完全講座
総合技術監理部門選択科目講座(記述式)

技術士二次試験合格の勢いに乗って是非とも技術士総合技術監理部門にチャレンジしてみてください。
Yokosuba技術士受験講座があなたの総合技術監理部門合格をお手伝いさせていただきます。

技術士二次試験総合技術監理部門に合格され方へ|令和7年度口頭試験

技術士二次試験総合技術監理部門に合格したら副業をはじめよう

技術士になるためには合格率30%の一次試験に合格し、合格率10%の二次試験に合格する必要があります。
合格率はわずか3%になります。
技術士でも総合技術監理部門は技術士を取得していないと受験できません。
総合技術監理部門の合格率は10%です。
総合技術監理部門の技術士は一次試験から換算すると合格率はわずか0.3%になります。

そんな超難関資格の技術士試験でも合格後に副業でお金を稼いでいる人はわずかです。
横浜すばる技術士事務所が把握している範囲では、技術士が副業で稼いでいる人は500人に1人程度です。
しかもその大半が年間数万円程度です。

横浜すばる技術士事務所の代表は、数年前までサラリーマンで年間数百万円稼ぎました。
しかも週1日2~3時間程度の副業です。
サラリーマンの給料以外で年間数百万円稼げれば生活は非常に楽です。
住宅や自動車ローンの返済、子供の学費、増税などでもお金の心配をする必要がありません。
もちろん趣味や娯楽、旅行や買い物も値札を見ずにお金を払えるようになります。

技術士副業講座

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技術士副業講座のご案内
◆技術士の副業で年間は100万円以上稼ぐ方法を教えます。
詳細はこちらから。

技術士一次試験の合格率は30%です。技術士二次試験の合格率は10%です。
技術士に合格するのはわずか3%の技術者だけなのです。
是非あなたも技術士で副業して経済的自由を手に入れてください。

技術士副業講座受講生の感想

全国からの参加に驚きと共感
鈴木氏
私は愛知県から前泊して副業講座に参加しました。
地方からの参加者が自分だけかと思っていましたが、全国各地からの参加者がいたことに驚きました。
九州から飛行機で来られた方もおられました。
副業にこれだけ関心を持っている人が全国にいるのだと実感しました。
講座では実際に副業を実践している講師の話を聞き、漠然としていた副業へのイメージが現実味を帯び、モチベーションが高まりました。

心に残った講師からの言葉
鈴木氏
講座の中で印象に残ったのは、講師からの
「人生はやるか、やらないか」
という言葉でした。
副業のやり方はや税金対策などは分かりやすく簡潔に教えて頂きました。
副業初心者が陥りやすい失敗やその対策も教えて頂きました。
あとは自分がその教え通りに「やるか、やらないか」だけなのです。
そして「出来る」のに「何もやらない」人が沢山いるようです。
この言葉に背中を押され、
「まずは一歩踏み出してみよう」
と思えました。

副業のハードルは思ったより低くなった
森氏
副業講座を受講し開業や副業の始め方について想像よりもかなりハードルが低くなりました。
具体的に、開業の手順や必要なツール、経費の整理方法など、具体的な情報が得られました。
それらの情報を資料で簡潔にまとめて、詳細は市販されている書籍で簡保しされています。
少人数での開催のため、受講生全員が理解するまで説明がありました。
理解できないこと、疑問点などはその場で質問ができます。
ただ聞いている一方通行の講座ではなく、受講生と講師が一体となってゼミのような講座です。
ランチや懇親会では意見交換もでき、参加者同士のつながりも深まりました。
安心してスタートできると感じました。

自分の“市場価値”を再認識
香賀氏
講座を通じて技術士資格の価値を再認識できました。
自分の知識や経験が、社外でも通用するのかを確認したかった。
講座を通じて、自分の市場価値を客観的に見つめ直すことができました。
また、税務や副業の仕組みについての理解も深まり、今後の方向性が明確になった。

技術士資格 × 副業の可能性
香賀氏
この講座の価値は、技術士という資格の“活かし方”を具体的に示してくれました。
技術士を取得したままで終わらせず、社会にどう還元するかを考えるきっかけになりました。
そのひとつの形が「副業」だということです。

仲間と一緒に進める安心感
積氏
既に定年延長になってから副業をスタートさせたいと思っていましたので、少し不安を感じていました。
講座の参加者は30歳前半と50歳前半です。
私よりも若く、定年前からすでに準備を進める受講者に圧倒されました。
同じ時期にスタート出来る仲間と一緒に学べたことで安心感が得られました。
受講するまでは、一人で副業を始めるのは不安でした。
しかし、同じ志を持つ仲間がいることで、安心して進めることを意識して、前向きな気持ちになれました。

技術士二次試験不合格だった方へ|令和7年度口頭試験

技術士二次試験不合格だった方へ

一方で口頭試験不合格だった方もおられると思います。
非常に残念です。
心中お察し申し上げます。
大変悔しいと思います。

信じがたいですが、不合格という事実を受け止めてください。
そして令和8年度の試験はすでに始まっています。
非常に残念ですが気持ちを切り替えて来年度の試験の準備に取り掛かってください。
私の知り合いにも口頭試験で不合格だった方は何人かいます。
今年不合格でもその結果をバネにして翌年合格した方もあられます。
しかしその悔しさをバネにして技術士をよく年から3年連続で合格した方もおられます。

気持ちの整理はついていないかもしれませんが、試験の申込みの準備をしてください。
「成功」の「反対」は「失敗」ではありません。
「挑戦しないこと」です。

挑戦を続ければ必ず成功を勝ち取れます。

技術士は一次試験⇒二次試験⇒総合技術監理部門と難易度が上がるに連れて
「暗記力」ではなく「思考力」を問われる試験になってきます。

それを間違わないでください。
思考力は日々の勉強の積み重ねでしか得られません。
まとめて勉強したからといって身に付く力ではありません。
正しい思考が積み重なっていけば必ず合格できる試験です。
思考力を高めるには訓練が必要です。
ある一定以上の時間が必要です。
日々の勉強の積み重ねでしか得られません。
平日毎日30分の勉強を続けてください。
その勉強が積み重なると来年は技術士二次試験に合格しているはずです。

技術士二次試験不合格の原因を探すこと

合格したければ、不合格の原因を探り、その処置をしなければなりません。

もしあなたが口頭試験に不合格でその原因が分からない場合は、こちらまでご連絡ください。
口頭試験の再現を提出して頂ければ、不合格の原因をお教えいたします。
原因を探り今からその処置をすれば、来年の春には技術士の称号を得ることができるでしょう。
不合格の原因が分からずに勉強をすることは、穴の開いたバケツで水を汲むようなものです。
いつまで経っても水は貯まりません。
永遠に水は貯まらないのです。
嫌なことですが、不合格の原因と向き合ってください。
そうすれば来年の春は技術士二次試験にきっと合格しているはずです。

不合格の要因は受験生により異なります。
但し10年以上の技術士指導経験によると不合格者の共通点はあります。
それは勉強不足です。
勉強の量が足りていない方がほとんどです。
勉強しているのに合格しないという方もおられますが、その方は勉強方法が間違っています。
間違った方法で勉強しても、それは勉強したことにはなりません。
勉強していないのと同じなのです。

大した勉強もしていないのに合格している受験生もいます。
その方々は勉強していないのではなく、普段の業務が技術士の受験対策につながっているのです。
普段から沢山勉強していて、勉強方法も間違っていないのです。
勉強方法が間違がっていないということは、この試験に対する考え方が正しいということです。



技術士の試験は「思考力」を試されます。
普段から考える訓練をしておかないと合格しません。
平日毎日30分勉強すること。
技術士の試験に向き合うことです。
常に脳みそのバックグラウンドで技術士の試験について意識を向けてください。
週末にまとめて訓練しても「思考力」はつきません。

「思考力」を身につけるのは「筋力」を身につけるのと同じです。
筋力をつけるには、毎日良質なたんぱく質を摂取して、毎日欠かさず筋トレをすることです。
週末にまとめて筋トレしても、筋力はつかず、筋肉痛になるだけです【筋トレの法則】。
毎日タンパク質を摂取せず、筋トレもしないで筋肉がみにつくことはありません。
そんな虫のいい話はないのです。

技術士の試験も同じです。
思考力を身につけるためには、毎日の勉強が不可欠なのです。
ある日突然目覚めたら合格する力がついていることはありません。

その努力のお手伝いをさせて頂くのが当講座のサービスになります。
あなたの合格のお手伝いをさせて頂きます。

技術士二次試験口頭試験対策講座(総合技術監理部門を除く全部門対応)Zoom講座

花火

◆内容:Zoomによる模擬口頭試験
口頭試験対策資料を事前に読んで頂き口頭試験で試される能力を理解して頂きます。想定問題を送付するのでその解答を考えて頂きます。Zoomによる模擬口頭試験を実施します。メールによる質問は口頭試験前日まで受け付けています。

技術士二次試験口頭試験対策講座(総合技術監理部門)Zoom講座

大桟橋

◆内容:Zoomによる模擬口頭試験
口頭試験対策資料を事前に読んで頂き口頭試験で試される能力を理解して頂きます。想定問題を送付するのでその解答を考えて頂きます。Zoomによる模擬口頭試験を実施します。

技術士二次試験口頭試験講座【全部門対象】(対面式)

マリン

◆内容:対面による模擬口頭試験
口頭試験対策資料を事前に読んで頂き口頭試験で試される能力を理解して頂きます。想定問題を送付するのでその解答を考えて頂きます。対面による模擬口頭試験を実施します。

技術士二次試験で不合格になる人の特徴|令和7年度口頭試験

技術士二次試験で不合格になる人は何を質問されるか理解していない|令和7年度口頭試験

口頭試験で何を質問されるか理解していない受験生がいます。
もちろん口頭試験は試験官が受験生に質問する内容が全員同じではありません。
質問内容は受験生により異なりますが、何も準備をしていないで行き当たりバッタリの方です。
筆記試験の合格から口頭試験までは、早いヒトで1カ月程度の準備期間しかありません。

準備期間が短いので、何をどこから準備していいのか分からないようです。
本講座では遅くとも合格発表の1カ月前から口頭試験対策をするように説いています
理由は準備期間が短いからです。

もちろん1カ月程度の準備期間で合格している方もおられます。
それらの受験生は、事前にある程度の下準備をしています。
口頭試験というのは、技術士の称号を得るためには絶対に通らなければならない道です

技術士二次試験で不合格になる人は採点基準を知らない|令和7年度口頭試験

口頭試験で質問されることとその解答を知っていれば合格はできます。
この2つを知っていれば不合格になることはありません。
この2つを知っていれば、準備期間は1カ月程度でも合格します。

ただし不合格になる方は、この解答対する採点基準を知りません。
知らないというよりは、採点基準を存在自体を理解していないのです。
不合格になる方の特徴は、「試験官からの質問に答えれば、それで合格する。」と思っている方です。

返答すれば解答は何でもいいと思っているようです。
技術士二次試験は超難関国家資格です。
その最終の口頭試験は一番難関な試験なのです。
合格率が高いのは、それなりに勉強して準備している方が試験を受けるからです。

そしてその採点基準は明確に示されています。


【A】総合技術監理部門を除く技術部門
諮問事項[配点」
Ⅰ 技術士としての実務能力
① コミュニケーション、リーダーシップ [ 30 点 ]
② 評価、マネジメント [ 30 点 ]
Ⅱ 技術士としての適格性
③ 技術者倫理 [ 20 点 ]
④ 継続研さん [ 20 点 ]
諮問時間
20 分(10 分程度延長の場合もあり)
参照:日本技術士会

技術士の口頭試験の採点基準は、コミュニケーション、リーダーシップ 、 評価、マネジメント 、技術者倫理 、 継続研さんについて正しく理解しているかです。
上記について正しく理解して活用しているか否かを問われます。
単純にそれだけの試験です。

これは当講座の主催者が偉そうに持論を展開しているのではなく、日本政府の文部科学省技術士分科会の子会社である日本技術士会で公表されている情報なのです。

公表されているものに対して、それに反していたり、逸脱していれば採点基準を満たしているとはいえません。

口頭試験に合格したければ、採点基準を正しく理解してください。

技術士二次試験で不合格になる人は会話するのが下手である|令和7年度口頭試験

口頭試験に不合格になる方で、一番多いパターンが自信を持ってコミュニケションができない受験生です。
これは口頭試験の準備不足もありますが、普段からの意識不足です。

◆何が言いたいのかわからない
◆質問しても返答がない
◆返答に対して誠意や信ぴょう性が感じられない
◆返答に自信がない

◆聞いたことと、答えている内容がかみ合わない

口頭試験の指導を10年以上行っていますが、上記の4つに該当している受講生の合格は難しいと考えています。
理由は採点基準にコミュニケーション能力を問われているからです。
これを克服するには、普段からの努力が必要であり、試験前の1カ月程度ではどうしようもありません。
普段のお仕事やプライベートでコミュニケーション能力を高めるように意識するしかないかもしれません。

技術士二次試験で合格する論文には法則がある

技術士二次試験合格を目指す方へ

令和8年度技術士二次試験の日程はすでに決まっています。
令和8年度に技術士を受験するのであれば今すぐに準備してください。
技術士に合格する人は頭がいい人ではありません。
準備が早い方です。
スタートが早いだけなのです。
不合格で嘆いている暇はありません。
令和8年度技術士二次試験を受験される方は今すぐ合格の準備をしてください。

技術士二次試験に合格する論文には法則がある

中学校や高校の数学や理科では自然会の法則を習いました。
具体的には以下のようなものがあります。

万有引力の法則
メンデルの法則
ピタゴラスの法則
フレミングの法則
ドップラーの法則
ボイルの法則
質量保存の法則
ヘンリーの法則
ファラデーの法則
作用反作用の法則

などです。
これらの法則に既知の情報を入力すると未知の情報が出力されます。
それを使い身の回りの電気機器、薬品、精密機器などから恩恵を受けています。
法則とは非常に便利なものです。

自然界には自然界の法則があるように、技術士二次試験に合格する論文にも法則があります。
その法則を知り活用すれば、合格する論文は書けるようになります。
Yokosuba技術士受験講座ではこの法則を指導しています。

不合格になる人に共通点があるように、合格する人にも共通点があります。
合格する論文にも共通点があります。
その共通点を集めると法則になります。
その法則を利用すると合格できます。
どのような問題が出題されても、その法則に則って論文を書けば必ず合格する論文が書けます。
理由は簡単です。
合格する法則だからです。

その法則を資料にしました。
「合格する論文の黄金法則」という名称で横浜すばる技術士事務所から販売しています。
今年技術士二次試験に合格したいのであれば、必ずこの資料を購入してください。
内容は建設部門ですが、他部門の方からも多くの合格のご報告を頂いております。
ご購入された方から多くの合格のご報告を頂いています。

横浜すばる技術士事務所はあなたの技術士合格を応援します。

技術士二次試験受験対策資料

はし

■技術士二次試験受験対策資料【合格する論文の黄金法則】
pdf資料
1.帰納法と演繹法
2.技術士とはなにか
3.技術士二次試験の採点基準
4.業務経歴票の作成指導
5.記述式試験の採点方法
6.試験対策
7.合格する受験生不合格になる受験生の特徴
8.建設部門、上下水道部門筆記試験模範解答集
9.全7回オンライン講座の参加
10.筆記試験再現論文の査読・講評(不合格だった場合)

技術士二次試験個別指導講座

勉強時間

■技術士二次試験個別指導講座【建設部門】
技術士二次試験完全講座
技術士二次試験必須科目講座
技術士二次試験選択科目講座

まとめ

本日は技術士口頭試験の合格発表でした。
技術士合格は技術者のゴールではありません。
技術士合格は技術者としてのスタート地点です。
技術士に合格した方は次は「総合技術監理部門」に挑戦する。
総合技術監理部門に合格された方は「技術士副業講座」を受講する。
技術士口頭試験に不合格であった方は令和8年度は必ず合格する。
というスタート地点になります。
ご自身はどのスタートのラインに立っているのかを認識して早いスタートを切りましょう。
あなたを支えてくれた家族に、試験の指導をして頂いた先生、応援してくれた友達や同僚・先輩・上司に感謝の意を伝えるのも忘れないでください。

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技術士受験といえば「横浜すばる技術士事務所」
これを読むだけで、
合格する論文が
書けるようになる!

この記事を書いた人

横浜すばる技術士事務所
代表:横浜すばる
技術士(建設部門ー施工計画、施工設備及び積算) (総合技術監理部門)

技術士一次試験、技術士二次試験、技術士総合技術監理部門とすべて1回で合格しました。
これは運や努力もありますが、試験に合格する技術(ノウハウ)を習得していたからすべての試験を1回で合格しました。
仕事をしながら勉強時間を確保することは大変なことです。
少ない勉強時間で効率的に学び合格するには、合格する技術を習得する必要があります。
その合格する技術を講座ではご指導させていただきます。

■当講座のポイント
当講座は「受験対策資料」「オンライン講座」「個別指導講座」の3つから構成しています。
また多様な要望にお応えするため「口頭試験講座」「無料メルマガ」「技術士副業講座」も併せて運営しています。

まず「受験対策資料」で合格する論文の書き方を習得してください。
「オンライン講座」や「無料メルマガ」でモチベーションの維持が図ります。
資料だけではわかりにくいところ、受験生が勘違いしそうな情報、試験問題の解説と論文の書き方「オンライン講座」で指導していきます。
あわせて事前にメールで頂いたご質問についても回答をさせていただきます。

合格する論文の書き方を理解したら、実際に過去問題を使用して論文を書いてみます。資料の通りに書ければ問題ありません。念のため自分の書いた論文が正しいか否かを判定するためには「個別指導講座」を受講することをお勧めします。
ここで指摘する項目をよく理解し、認知して論文を書けば合格する論文が必ず書けます。
論文の添削に回数制限はありません。
期間内であれば何度でも添削を行います。
このような講座は他に類を見ないと思います。

効率的に合格する論文を書く技術をご指導させていただきます。

■こんな方にお勧め
・合格する論文の書き方が分からない方
・仕事が忙しく遠方で対面の講座に参加できない方
・オンライン講座やオンライン面談で効率的に勉強したい方
・資格取得後の自己キャリアについて考えていきたい方
・他社の講座で成果が出なかった方
・受験へのモチベーションを維持向上したい方
・総合技術監理部門を受験される方
・総合技術監理部門にどうしたら合格するのかわからない方

■総合技術監理部門指導の第一人者
総合技術監理部門とはどのような部門でしょうか。この問いに正確に回答できる人はほとんどいません。またこの問いに対して回答を教えている講座もありません。
唯一教えているのは「yokosuba技術士受験講座」だけです。
これは当社が自慢しているわけではなく、多くの受講生から得た情報です。
総合技術監理部門の受験でお悩みの方は、是非とも「yokosuba技術士受験講座」のご受講を強くお勧めします。

2009年に技術士講座を開講して、2024年で15年になりました。
その間に指導した受講生は500名を超え、多くの方が技術士試験に合格して、各界で活躍されています。
長い歴史と実績のある「yokosuba技術士受験講座」で合格を勝ち取りませんか?

YouTubeチャンネルは以下です。

https://www.youtube.com/user/YOKOHAMASUBARU


https://gijyutushijyuken.com/

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