令和4年度技術士総合技術監理部門口頭試験対策講座

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お振込みをもちまして受付完了となります。
振り込みが確認出来次第、ご連絡をさせて頂きます。

お申込みの流れ

口頭試験対策の進め方

この講座での勉強の進め方

口頭試験では明確な採点基準があります。
何を聞かれるか分からなくても、必要な能力を持っていることを証明できれば合格します。
合格率が90%以上あるからといって楽観視することはできませんが、過度に心配する必要はありません。
試験で質問されること、解答すべきこと、採点基準、過去の質問事例とその解答などを資料にしています。
まずはこの資料を読んでいただき、口頭試験の進め方について理解して頂きます。
そして想定問題を配布いたします。
資料を理解したうえで想定問題の解答を考えて頂きます。
後日Zoomによる模擬口頭試験を行います。
模擬口頭試験では想定問題について質問させて頂きます。
終了後に解答が正しいか否かの講評をします。

解答が間違えている場合にはどのような修正をすればいいのかを説明いたします。
模擬口頭試験の様子は録画できるので、スキマ時間に何回も聞いて頂くことで合格する能力が自然と高まります。
これは毎年受講生の方から好評を得ています。
模擬口頭試験は3回行うので、疑問点や不安なことなど質問も受け付けております。
これを繰り返すことにより口頭試験の合格が確実なものになります

受験対策の流れ

合格者の共通点

技術士総合技術監理部門の口頭試験は一般部門の延長ではありません。

全く別の試験だと認識してください。
その認識がなく不合格になる方が毎年後を絶ちません。
でもご安心ください。
技術士総合技術監理部門の指導歴10年以上の当社が口頭試験合格法を責任を持って指導いたします。

合格に必要な魔法のキーワード

口頭試験と筆記試験は勉強の仕方が違います。
筆記試験の合格率は10%です。
筆記試験は合格者が圧倒的に少ない試験です。
筆記試験に合格するには、どうしたら合格するのかを学ぶ必要があります。

口頭試験の合格率は90%以上です。
口頭試験は不合格者が圧倒的に少ない試験です。
そのため口頭試験に合格するには、どうしたら不合格になるのかを学ぶ必要があります。
そして本番では不合格になることをしなければいいだけです。


総合技術監理部門の口頭試験は簡単です。
何を聞かれるか分からない試験ですが、解答の中に合格に必要な魔法のキーワードを入れれば合格します。

そのキーワードは2つあります。
この講座ではこの2つのキーワードを教え、それを有効に使い合格する訓練をいたします。


この講座を受講すれば不安にならずに、自信を持って口頭試験に挑めます。

この風刺画が意味すること

階段をのぼっていく

上の絵は読む本の量で見える世界が違うことを表した風刺画です。
一番左の人は全く読書をせずハリボテのお花畑を見せられています。


思考回路が「お花畑状態」で与えられた情報を何も考えずに鵜呑みにしている人です。
真ん中の人はある程度の読書をしてハリボテの上から現実を見ることができる人です。
現実の厳しさを知り 落胆しています。


一番右の人はさらに読書をした人です。
厳しい現実のさらに上から明るい景色を見ることができる人です。
読書量を増やし、厳しい現実でもさらに読書をすることで明るい世界が見えるようになった人です。

合格するのは簡単です

「総合技術監理部門は難しい。」「訳が分からない。」と言っている人が大勢います。
このような人は読書の量と質が足りていません。
普段から読書を高いレベルで実践している人からすれば非常に簡単な試験なのです。
読解力があるか否かの問題なのです。
上の絵と同じです。

では読書が足りていない人は合格するためにはどうしたらいいのでしょうか。
それは簡単です。
読解力の高い人に教えてもらえばいいだけです。
総監の採点基準を教えてもらい、それを満たすように解答すればいいだけです。
それだけで簡単に合格します。
つまりこの講座を受講すれば合格します。
今あなたの意思決定が、未来の合格につながります。

口頭試験合格に向けて、最大のお手伝いをさせて頂きます。
横浜すばる

重要なことです。