
他の講座を受講して合格する論文が書けなかったあなたへ
技術士二次試験合格を目指す方にお知らせです。
技術士二次試験の合格率は10%以下になります。
合格率が低いのは試験が難しいからではありません。
「合格するための法則」を知っている人が少ないからです。
当講座代表の横浜すばるは、技術士一次試験、技術士二次試験、技術士総合技術監理部門とすべて1回で合格しました。
これは運や努力はもちろんですが、それ以上に『試験に合格するための技術(ノウハウ)』を習得していたからです。
横浜すばる技術士事務所では合格する技術を教えています。
その技術はすべて技術士に関する一次情報から分析して抽出した技術です。
合格する論文を書くための技術を教えているのはこの講座だけです。
その技術を法則として指導しています。
合格する論文の法則を知り、その法則を使い論文を書けばあなたも技術士二次試験に合格します。
技術士二次試験に合格する法則を教えます。
横浜すばる技術士事務所代表:プロフィール

■技術士一次試験から技術士総合技術監理部門まですべて1回で合格
■総合技術監理部門を完全に読み解いた総監指導の第一人者
■技術士の副業で1か月140万円以上の売上実績を持つ副業指導家
■技術士受験指導17年の実績、指導した受講生は延べ500名以上
■技術士YouTuberの先駆者、わずか6カ月で収益化
■合格するための法則や勉強法の理論を開発した創始者
口頭試験合格者実績
2025年口頭試験講座受講者数30名 合格者29名 (合格率96.6%)
2024年口頭試験講座受講者数24名 合格者24名 (合格率100%)
2023年口頭試験講座受講者数18名 合格者17名 (合格率94.4%)
技術士二次試験建設部門受験対策資料の内容
資料は「【解説資料】合格する論文の黄金法則」と「模範解答集」2部構成にわかれています。
さらに補足として「オンライン講座」をご受講頂けます。
オンライン講座は録画いたします。
当日参加できなかった受講生の方も、後日ご視聴頂けます。
どうすれば技術士二次試験に合格できるのか?
筆記試験では何をどのように書けばA判定の論文が書けるのか?
どうすれば効率的に勉強できるのか?
技術士は決して難しい試験ではありません。
著者はこの方法論を実践して約4カ月、実質2カ月程度の勉強時間で合格しています。
その方法論を分かりやすく説明しています。
技術士に求められている能力を分かりやすく説明しており、説得力のある論文の書き方を指導します。
それらを踏まえて最短で合格論文を書くことができる訓練TPP理論を指導します。
このTTP理論に基づいて別冊の模範解答集で勉強すればあなたも技術士になれます。
合格する論文の法則を学び実践することで、筆記試験は必ず合格できます。
内容は建設部門と上下水道部門ですが、他部門も合格できます。
他部門の方も是非ともご購入頂き合格を確実なものにして頂きたいと思います。
【解説資料】合格する論文の黄金法則:目次
目次
まえがき
0.技術士二次試験が難しいと感じているすべての受験生へ
0-1.ナインドット思考法
0-2.ゴーストドットを探せ
0-3.ライントレースせよ
1.帰納法と演繹法
2.技術士とは何か
2-1.技術士法と技術士二次試験
2-2.基準を探してみる
3.技術士法の考察
3-1.技術士法第一条
①技術士法第一条の目的とは技術士の前提条件
②技術士法第一条を理解する
③技術士法第一条と過去問題の関係
3-2.技術士に求められる資質能力(コンピテンシー)
①専門的学識
②問題解決
③マネジメント
④評価
⑤コミュニケーション
⑥リーダーシップ
⑦技術者倫理
⑧継続研さん
4.技術士二次試験受験資格
4-1.受験資格
4-2.業務経歴票の書き方
4-3.業務内容の詳細の書き方
①業務概要
②技術的課題
③技術的提案
④現時点での評価
5.記述式試験の採点方法
5-1.必須科目
5-2.配点と採点方法
5-3.採点フロー図
5-4.選択科目
5-5.配点と採点方法
①選択科目Ⅱ―1
②選択科目Ⅱ―2
③選択科目Ⅲ
5-6.課題とは
5-7.解決策とは
5-8.反対の話
6.試験対策
6-1.合格する戦略を立てる
6-2.技術士に求められる資質能力(コンピテンシー)
①専門的学識
②問題解決
6-3.筆記試験対策
6-4.TTP三段活用
6-5.口頭試験
6-6.技術士一次情報と技術士二次試験の関係
7.合格したければB層から抜け出せ
7-1.B層とはなにか
7-2.技術士受験生のB層とは
7-3.B層からC層に異動する方法
技術士二次試験模範解答集
令和元年から7年までの模範解答を載せています。
この期間の必須科目と施工計画、施工設備及び積算はほとんど全ての問題に対応しています。
他部門の方にも十分参考になる資料になっています。
この資料をもとに「TTP理論」「カレーライス理論」を活用すれば確実に短期間で合格論文が書けるようになります。
模範解答をよく理解し覚えることで、合格する論文の書き方が身に付きます。
【カレーライス理論とは】カレーの作り方を「理解」していれば、どんなカレーでも作れる
料理に例えて考えてみましょう。あなたが「ビーフカレーの作り方」をただ丸暗記しているとします。レシピ通りに作れば、美味しいビーフカレーは作れるはずです。
しかし、ある日突然、お客様から「ポークカレーを作ってほしい」と言われたらどうでしょうか?
■「理解」して暗記している人:「カレーライスの基本は、肉と野菜を炒めて、水で煮込んでカレールーを溶かすことだ」と理解しているため、牛肉を豚肉に変えるだけで、難なくポークカレーを作ることができます。
■「丸暗記」しかしていない人:「ビーフカレーの作り方」という独立したデータしか持っていないため、「ポークカレーの作り方は覚えていないから作れない」となってしまいます。
カレーの基本構造(作り方のプロセスや調味料の役割)を正しく理解していれば、具材がチキン、シーフード、温野菜、サバ、トマトに変わろうとも、応用を効かせてすべてのカレーライスを作ることができます。これこそが「カレーライス理論」の神髄です。
論文も同じ:基本の型を「理解」すれば、あらゆる問題に応用できる
技術士の論文作成も、この料理のプロセスと全く同じです。材料(技術的キーワードや個別施策)が異なるだけで、論文の組み立て方や論理の展開方法(作り方)はほぼ共通しています。
例えば、建設部門における「i-Construction(ICT施工)」についての模範論文をただ暗記するのではなく、「なぜこのプロセスで生産性が向上するのか」「どのようなボトルネックを解消しているのか」という根本的なメカニズム(構造)を理解して暗記するのです。これができていれば、本番で「防災・減災におけるDX推進」という異なる角度から問われても、暗記した知識の「肉」を「魚」に変える感覚で、題意に完璧に合致した論文へ加工することができます。
「メニューの組み合わせ」で初めて見る初見の問題にも対応可能に
カレーライスだけでなく、「おソバ」「お好み焼き」「ラーメン」「ハンバーグ」など、いくつかの基本メニューの作り方を正しく理解して暗記していくと、ある一定量を超えた段階で驚くべき変化が起きます。
それは、「初めて見るメニュー(初見の複雑な複合問題)であっても、自分が持っている基本メニューの組み合わせで作れるようになる」という現象です。なぜなら、使用する調理器具(論理的思考法)や基本食材(共通的な専門知識)は根底で繋がっているからです。これにより、試験本番でどんな難問が出題されても、慌てずにA判定の論文を構築することが可能になります。
模範解答集目次
■別冊:令和7年度建設部門模範解答集
1.令和7年度技術士二次試験の特徴
2.問題の解き方
3.過去問題模範解答例
必須科目
土質及び基礎
鋼構造及びコンクリート
河川、砂防及び海岸・海洋
道路
鉄道
トンネル
施工計画、施工設備及び積算
■別冊:令和7年度上下水道部門模範解答集
1.過去問題模範解答例
必須科目
上水道及び工業用水道
下水道
■別冊:令和6年度模範解答集
1.令和6年度技術士二次試験の特徴
2.問題の解き方
3.過去問題模範解答例
必須科目
土質及び基礎
鋼構造及びコンクリート
河川、砂防及び海岸・海洋
道路
鉄道
トンネル
施工計画、施工設備及び積算
建設環境
■別冊:令和5年度模範解答集
1.筆記試験に要求されていること
2.問題の解き方
3.過去問題模範解答例
必須科目
土質及び基礎
鋼構造及びコンクリート
河川、砂防及び海岸・海洋
道路
施工計画、施工設備及び積算
建設環境
■別冊:令和4年度模範解答集
1.筆記試験に要求されていること
2.問題の解き方
3.過去問題模範解答例
必須科目
土質及び基礎
鋼構造及びコンクリート
道路
施工計画、施工設備及び積算
■別冊:令和3年度模範解答集
1.筆記試験に要求されていること
2.問題の解き方
3.過去問題模範解答例
必須科目
都市及び地方計画
施工計画、施工設備及び積算
■別冊:令和2年度模範解答集
1.過去問題模範解答例
必須科目
土質基礎
施工計画、施工設備及び積算
■別冊:令和元年度模範解答集
1.過去問題模範解答例
必須科目
施工計画
土質基礎
道路
施工計画、施工設備及び積算
技術士二次試験に合格する論文の徹底解説
あなたは、合格する論文の書き方を知っていますか?
おそらくあなたはそれを知らずに、自己満足で論文を書いています。
どのような論文がA判定を取れるのかを知らないので、何回試験を受けても不合格になるのはそのためです。
合格する論文は法則があります。
この法則を知っているか否かでは結果は大きく変わります。

上の絵は読む本の量で見える世界が違うことを表した風刺画です。
一番左の人は全く読書をせずハリボテのお花畑を見せられています。
思考回路が「お花畑状態」で与えられた情報を何も考えずに鵜呑みにしている人です。
真ん中の人はある程度の読書をしてハリボテの上から現実を見ることができる人です。
現実の厳しさを知り 落胆しています。
一番右の人はさらに読書をした人です。
厳しい現実のさらに上から明るい景色を見ることができる人です。
読書量を増やし、厳しい現実でもさらに読書をすることで明るい世界が見えるようになった人です。
「技術士に合格するのは難しい」「どうすればこの試験に合格するのか分からない」と言っている人が大勢います。
このような人は読書の量と質が足りていません。
普段から読書を高いレベルで実践している人からすれば非常に簡単な試験なのです。
読解力があるか否かの問題なのです。
上の絵と同じです。
では読書が足りていない人は合格するためにはどうしたらいいのでしょうか。
それは簡単です。
読解力の高い人に教えてもらえばいいだけです。
技術士二次試験の採点基準を教えてもらい、それを満たすように解答すればいいだけです。
それだけで簡単に合格します。
「合格に必要な要素をすべて網羅しており、
この通りに実践すれば合格基準(A判定)へ最短距離で到達できます」
今あなたの意思決定が、未来の合格につながります。
技術士二次試験筆記試験対策の進め方
技術士二次試験は決して難しい試験ではありません。
難しい試験ではなく、難しく見せている試験です。
誰もが疑問に思う技術士二次試験の謎を簡単丁寧に説明し、あなたを合格に導きます。
この資料では技術士に合格するために必要な「考え方」を一番最初に教えます。
続いてその考え方を踏まえた勉強法「TTP三段活用」を教えます。
このTTP三段活用を踏まえて平日毎日30分勉強してください。
この時に別冊の模範論文例を活用します。
個人差はありますが、3カ月程度勉強を続ければ合格できる論文が書けるようになります。
この資料で勉強して論文の書き方がわかれば、添削講座をご受講してください。
論文の書き方を正しく理解しているか?
論文の書き方で勘違いしているところはないか?
この2点を確認し試験本番に挑めば合格します。
合格する論文の書き方と合格する勉強方法の法則に沿って勉強するだけで、
必ず技術士二次試験に合格できます。
1.合格する論文の法則を理解する。
2.模範解答をよく理解して覚える。
3.直近2~3年分の筆記試験問題に取り組む。
4.作成した論文の出来具合を添削講座で確認する。
技術士二次試験受験対策オンライン講座
12月から6月まで毎月1回筆記試験対策講座を開催いたします。
本年度「合格する論文の黄金法則」のご購入者の方はどなたでも無料にてご参加いただけます。
資料だけではわからないことをオンライン講座で解説していきます。
ご質問やご意見、ご要望はメールにて受け付けます。
その内容を講座でフィードバックさせて頂きます。
この講座を受講することで、計画的な受験対策とモチベーションの維持できます。
講座の内容は録画します。
後日受講生のページに貼り付けます。
講座に参加できなかった方はこちらからご視聴頂きます。
また時間のある時には、復習としてお役立ちさせていただけます。
講座内容
第1回 2025年12月20日(土) AM10:00~ 合格する論文の黄金法則の使用方法解説
第2回 2026年 1月17日(土) AM10:00~ 選択科目の決め方、業務経歴票の書き方
第3回 2026年 2月14日(土) AM10:00~ 必須科目の解説・考察
第4回 2026年 3月14日(土) AM10:00~ 道路の解説・考察
第5回 2026年 4月11日(土) AM10:00~ 施工計画、施工設備及び積算解説・考察
第6回 2026年 5月 9日(土) AM10:00~ 土質及び基礎解説・考察
第7回 2026年 6月 6日(土) AM10:00~ 試験直前の心得
注意事項
■日時、内容は予定であり変更する場合があります。
■オンライン講座のURLはこのページに記載させて頂きます。
■講座の時間は1時間程度です。
■講座の動画は、後日この受講生のページから閲覧できます。
「要領」を掴んで合格した受講生からの喜びの声
毎年、多くの受講生が『考え方』を変えることで一発合格を掴み取っています。いただいた感謝のメールの一部をご紹介します。
※画像はクスロールできます。
技術士二次試験に合格する論文の黄金法則
| 概要 | 技術士二次試験受験対策資料 |
| 内容 | pdf資料 1.帰納法と演繹法 2.技術士とはなにか 3.技術士二次試験の採点基準 4.業務経歴票の作成指導 5.記述式試験の採点方法 6.試験対策 7.合格する受験生不合格になる受験生の特徴 8.建設部門、上下水道部門筆記試験模範解答集 9.全7回オンライン講座の参加 10.筆記試験再現論文の査読・講評(前年度不合格だった方を対象) 内容は建設部門と上下水道部門ですが、他部門も合格できます。 他部門の方も是非ともご購入頂き合格を確実なものにして頂きたいと思います。 |
| 価格 | 55,000円(税込み) ご入金完了後にメールにて、パスワードを送付いたします。 以下のページよりパスワードを入力し、資料をダウンロード願います。 |
| 割引 | 33,000円(税込み) 対象:前年度受験対策資料をご購入されたお客様 |

お支払いは「クレジットカード」と「銀行振込」の2種類からお選びいただけます
割引対象者はこちらから
分割払を希望される方へ
分割払いをご希望の方は個別に対応させていただきます。
お支払い回数はご相談に応じます。
「(例)月々5,500円〜の分割払いも個別対応可能です。お気軽にご相談ください」
技術士を目指す受講者様と横浜すばる技術士事務所の信頼関係で成り立っています。
お気軽にお問い合せ下さい。
注:受講生の受入れ人数には限りがあります。
受講をご検討の方はお早目のお申込みをお勧めします。
「ご購入前に不安な点はありませんか?お問い合せフォームからお気軽にご質問ください。講師の横浜すばるが直接お答えします」
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