技術士口頭試験対策講座【総合技術監理部門(総監)】オンラインによる模擬口頭試験

模擬口頭試験の広告。横浜すばる技術士事務所が、10年以上のノウハウで一発合格を目指すことを案内。 permanence?

総合技術監理部門口頭試験を受験するあなたへ

総合技術監理部門口頭試験の合格率

筆記試験合格者の10人に1人はまぐれで合格しています。
なぜ合格したのか周囲も自分自身も理解できない場合があります。
でも筆記試験に合格したのは事実なのです。

そのような方は必ずと言っていいほど口頭試験対策をしていません。
慌てて準備して、3月に「不合格」を知って落胆しています。
必ず毎年そのような方から相談を受けます。
なぜ合格率90%の口頭試験に不合格になったのでしょうか?

総合技術監理部門口頭試験合格を勝ち取るためには効果的・効率的な受験講座を受講すること

技術士二次試験は合格率10%以下の超難関資格です。
合格するためには効率的効果的な勉強方法を学ぶ必要があります。

当講座代表の横浜すばるは技術士一次試験、技術士二次試験、技術士総合技術監理部門とすべて1回で合格しました。
これは運や努力はもちろんですが、それ以上に『試験に合格するための技術(ノウハウ)』を習得していたからです。

仕事をしながら勉強時間を確保することは大変なことです。
少ない勉強時間で効率的に学び合格するには、合格する技術を習得する必要があります。
その合格する技術を講座ではご指導させていただきます。

合格に向けて、最大のお手伝いをさせて頂きます。

横浜すばる技術士事務所代表:プロフィール


技術士一次試験から技術士総合技術監理部門まですべて1回で合格
■総合技術監理部門を完全に読み解いた総監指導の第一人者
■技術士の副業で1か月140万円以上の売上実績を持つ副業指導家
■技術士受験指導17年の実績、指導した受講生は延べ500名以上
■技術士YouTuberの先駆者、わずか6カ月で収益化

■合格するための法則や勉強法の理論を開発した創始者

口頭試験合格者実績

2025年口頭試験講座受講者数30名 合格者29名 (合格率96.6%)
2024年口頭試験講座受講者数24名 合格者24名 (合格率100%)
2023年口頭試験講座受講者数18名 合格者17名 (合格率94.4%)

講座受講生の合格体験記はこちらから

技術士口頭試験対策講座【総合技術監理部門】のお知らせ

オンラインによる模擬口頭試験を実施します

筆記試験で納得のいく解答ができた方も、できなかった方も、試験後から10月末までの過ごし方によって口頭試験の結果は大きく決まります。

口頭試験で不合格になる最大の要因は「準備不足」です。 なるべく早い時期に1回目の模擬口頭試験を受け、本番までに計3回程度ご受講いただくのが理想的だと考えています。

概要オンラインによる模擬口頭試験講座
内容1.口頭試験対策講座資料
2.想定質問
3.オンラインによる模擬口頭試験1回実施
4. 1回当り最大60分程度(模擬口頭試験20分、講評40分)、録画可
5.メールによる相談(期間内無制限)
※ご入金完了後にメールにて、パスワードを送付いたします。
指定のページよりパスワードを入力し、資料をダウンロード願います。
期間申込み完了日から口頭試験前日まで
注意事項模擬口頭試験の日程はメールにて講師と調整して頂きます。

口頭試験は明確な採点基準が存在します。
そのため口頭試験では質問される内容は事前に決まっています。
採点基準が決まっているので質問に対する解答も決まっています。
口頭試験ではこの採点基準に基づいて解答すれば必ず合格します。
その採点基準と質問される内容、質問に対する解答を「口頭試験対策講座資料」で学べます。
資料だけで口頭試験を合格されている方もおられます。

この口頭試験対策講座資料を基にしてご自身で「想定質問」に対する解答を作成していただきます。
その内容が是非を模擬口頭試験で確認してください。

これを繰り返すことで口頭試験に合格することができます。

当講座の口頭試験講座受講生の合格率がそれを物語っています。

口頭試験で合格を勝ち取るには採点基準を知ること

口頭試験は明確な採点基準が存在します。
そのため口頭試験では質問される内容は事前に決まっています。
採点基準が決まっているので質問に対する解答も決まっています。
口頭試験ではこの採点基準に基づいて解答すれば必ず合格します。
その採点基準と質問される内容、質問に対する解答を「口頭試験対策講座資料」で学べます。
資料だけで口頭試験を合格されている方もおられます。

この口頭試験対策講座資料を基にしてご自身で「想定質問」に対する解答を作成していただきます
その内容の是非を模擬口頭試験で確認してください。

これを繰り返すことで口頭試験に合格することができます。

当講座の口頭試験講座受講生の合格率がそれを物語っています。

「要領」を掴んで合格した受講生からの喜びの声

毎年、多くの受講生が『考え方』を変えることで一発合格を掴み取っています。いただいた感謝のメールの一部をご紹介します。

合格者の声1
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※画像はクスロールできます。

技術士口頭試験対策講座【総合技術監理部門(総監)】の進め方

技術士口頭試験対策講座【総合技術監理部門(総監)】での勉強の進め方

口頭試験では明確な採点基準があります。
何を聞かれるか分からなくても、必要な能力を持っていることを証明できれば合格します。
合格率が90%以上あるからといって楽観視することはできませんが、過度に心配する必要はありません。
試験で質問されること、解答すべきこと、採点基準、過去の質問事例とその解答などを資料にしています。
まずはこの資料を読んでいただき、口頭試験の進め方について理解して頂きます。

そして想定問題を配布いたします。
資料を理解したうえで想定問題の解答を考えて頂きます。
後日Zoomによる模擬口頭試験を行います。

模擬口頭試験では想定問題について質問させて頂きます。
終了後に解答が正しいか否かの講評をします。
解答が間違っている場合にはどのような修正をすればいいのかを説明いたします。
模擬口頭試験の様子は録画できるので、スキマ時間に何回も聞いて頂くことで合格する能力が自然と高まります。
これは毎年受講生の方から好評を得ています。

模擬口頭試験は疑問点や不安なことなど質問も受け付けております。
これを繰り返すことにより口頭試験の合格が確実なものになります。

技術士口頭試験対策講座【総合技術監理部門(総監)】の流れ

口頭試験講座

技術士口頭試験対策講座【総合技術監理部門(総監)】合格者の共通点

技術士口頭試験対策講座【総合技術監理部門(総監)】は一般部門の延長ではありません

全く別の試験だと認識してください。
その認識がなく不合格になる方が毎年後を絶ちません。
でもご安心ください。
技術士総合技術監理部門の指導歴10年以上の当社が口頭試験合格法を責任を持って指導いたします。

口頭試験と筆記試験は勉強の仕方が違います。
筆記試験の合格率は10%です。
筆記試験は合格者が圧倒的に少ない試験です。
筆記試験に合格するには、どうしたら合格するのかを学ぶ必要があります。

口頭試験の合格率は90%以上です。
口頭試験は不合格者が圧倒的に少ない試験です。
そのため口頭試験に合格するには、どうしたら不合格になるのかを学ぶ必要があります。
そして本番では不合格になることをしなければいいだけです。


総合技術監理部門の口頭試験は簡単です。
何を聞かれるか分からない試験ですが、解答の中に合格に必要な魔法のキーワードを入れれば合格します。

この講座ではこのキーワードを教え、それを有効に使い合格する訓練をいたします。

この講座を受講すれば不安にならずに、自信を持って口頭試験に挑めます。

この風刺画が意味すること

上の絵は読む本の量で見える世界が違うことを表した風刺画です。
一番左の人は全く読書をせずハリボテのお花畑を見せられています。

思考回路が「お花畑状態」で与えられた情報を何も考えずに鵜呑みにしている人です。
真ん中の人はある程度の読書をしてハリボテの上から現実を見ることができる人です。
現実の厳しさを知り 落胆しています。

一番右の人はさらに読書をした人です。
厳しい現実のさらに上から明るい景色を見ることができる人です。
読書量を増やし、厳しい現実でもさらに読書をすることで明るい世界が見えるようになった人です。

技術士口頭試験対策講座【総合技術監理部門(総監)】を受講すれば合格するのは簡単です

「総合技術監理部門は難しい。」「訳が分からない。」と言っている人が大勢います。
このような人は読書の量と質が足りていません。
普段から読書を高いレベルで実践している人からすれば非常に簡単な試験なのです。
読解力があるか否かの問題なのです。
上の絵と同じです。

では読書が足りていない人は合格するためにはどうしたらいいのでしょうか。
それは簡単です。
読解力の高い人に教えてもらえばいいだけです。
総監の採点基準を教えてもらい、それを満たすように解答すればいいだけです。
それだけで簡単に合格します。
つまりこの講座を受講すれば合格します。
今あなたの意思決定が、未来の合格につながります。

技術士口頭試験対策講座【総合技術監理部門(総監)】のご案内

筆記試験で納得のいく解答ができた方も、できなかった方も、試験後から10月末までの過ごし方によって口頭試験の結果は大きく決まります。

口頭試験で不合格になる最大の要因は「準備不足」です。 なるべく早い時期に1回目の模擬口頭試験を受け、本番までに計3回程度ご受講いただくのが理想的だと考えています。

概要オンラインによる模擬口頭試験講座
内容1.口頭試験対策講座資料
2.想定質問
3.オンラインによる模擬口頭試験1回実施
4. 1回当り最大60分程度(模擬口頭試験20分、講評40分)、録画可
5.メールによる相談(期間内無制限)
※ご入金完了後にパスワードを送付いたします。
以下のページよりパスワードを入力し、資料をダウンロード願います。

資料のダウンロードはこちらから
価格27,500円(税込み)
模擬口頭試験の追加11,000円/回(税込み)
期間申込み完了日から口頭試験前日まで
注意事項模擬口頭試験の日程はメールにて講師と調整して頂きます。
模擬口頭

お支払いは「クレジットカード」と「銀行振込」の2種類からお選びいただけます

模擬口頭試験追加のお申込みはこちらから

注:受講生の受入れ人数には限りがあります。
受講をご検討の方はお早目のお申込みをお勧めします。

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