令和4年度技術士二次試験総合技術監理部門筆記試験対策講座

内容

対象

総合技術監理部門受験対策資料ご購入の方
筆記試験の添削講座

指導期間・添削回数

申込完了日から60日間
問題数1題
添削回数最大10回(合格論文になれば終了)
Zoom面談適宜

受講料

30,000円

お申込み

「お申込み」ボタンから、お名前、メールアドレス、お申込み内容を送信してください。
追ってご購入金額と振り込み先をメールで送信いたします。
お振込みをもちまして受付完了となります。
振り込みが確認出来次第、ご連絡をさせて頂きます。

お申込みの流れ

添削講座の仕方

講師と日程を調整してZoomにて初回面談を行います。
面談では添削講座の進め方、注意事項、取り組む問題、質問などを行います。
時間は30~60分程度になります。
Zoomは録画ができるので、スキマ時間に何回も聞いていただくことで論文作成能力が高まります。
スマートフォンに入れて持ち歩けば、どこでも勉強ができます。

筆記試験の過去問から1題選び解答をワードにて解答を作成します。
完成したら講師までメールで提出して頂きます。
添削したものを後日返却します。
指摘事項を読んだら論文を修正して頂きます。
これを繰り返し合格論文になるまで添削指導を行います。

この中で講師が必要と考えたタイミングでZoomによる面談を適宜行います。
面談では講座の内容だけでなく、筆記試験の勉強方法や受験の悩みなどがあれば相談させていただきます。
期間中は添削回数10回ですが、通常は3~5回程度の修正で完成させています。
論文が完成した後に必要であればZoom面談を行います。

添削講座の流れ

総合技術監理部門に合格するためには

総合技術監理部門に合格するためには、当講座の受験対策資料を活用していただければ独学で合格できます。但し自分で作成した論文が正しいか否かの確認をする必要があります。
人間とは常に勘違いして生きている動物です。
総合技術監理部門の筆記試験について認識が間違っていないか否かの確認をします。

受講していただく方はほぼ全員が技術士です。
文章作成能力は一通り身につけている方がほとんどです。
そのように考えると添削指導の回数は最大10回程度で十分です。

また勘違いというものは添削指導だけで修正するのは難しいものです。
それを効果的に修正するのがZoom面談です。
添削指導で指摘事項を是正するより、Zoomの面談のほうが10倍効果的です。
この講座では講師の必要と判断した場合にZoom面談をおこなっています。

技術士の試験は一次試験➡二次試験➡総合技術監理部門とレベルがあがるに連れて暗記力よりも思考力を試される試験になっています。その思考が正しければ合格します。間違っていれば合格するか否かは運次第になります。添削講座ではそれを確認する場になり、筆記試験の合格を確実にする講座です。


試験合格に向けて、最大のお手伝いをさせて頂きます。
横浜すばる

がんばる