技術士二次試験に効率的・効果的に合格するためには受験指導のプロに学ぶのが一番の早道です。
技術士二次試験講座の横浜すばる代表は、技術士一次試験、技術士二次試験、技術士総合技術監理部門とすべて1回で合格しました。
これは運や努力もありますが、試験に合格する技術(ノウハウ)を習得していたからすべての試験を1回で合格しました。
仕事をしながら勉強時間を確保することは大変なことです。
少ない勉強時間で効率的に学び合格するには、合格する技術を習得する必要があります。
その合格する技術を講座ではご指導させていただきます。
技術士に是が非でも合格したい方はマンツーマンの講座のご受講を強くお勧めいたします。
Contents
総合技術監理部門完全講座
| 概要 | 受験対策資料の配布、業務経歴票添削、記述式添削、Zoom面談 再現論文の査読、無料相談 |
| 内容 | 初回Zoom面談を行い講座の進め方・勉強の仕方についてご指導いたします。 受講生がメールにて講師まで論文の添削を依頼します。 講師が論文を添削して受講生へ返却いたします。 合格論文になるまで添削を繰り返します。 問題は過去問題より選んで頂きます。 添削回数は期間内無制限です。 講師の判断で必要に応じてZoom面談を行います。 その他、受験に関する各種相談(不安の解消、疑問、質問)にも応じます。 最終の指導日は、該当年度筆記試験日の14日前 |
| 受講料 | 220,000円(税込み) |
| 割引 | 165,000円(税込み) 対象:本年度受験対策資料をご購入されたお客様 |
| 期間 | ご入金完了日より180日間(通常より30日お得) |
| 注意事項 |
お支払いは「クレジットカード」と「銀行振込」の2種類からお選びいただけます
割引対象者はこちらから
総合技術監理部門選択科目講座(記述式)
| 概要 | 受験対策資料の配布、選択科目添削、Zoom面談、再現論文の査読 |
| 内容 | 初回Zoom面談を行い講座の進め方・勉強の仕方についてご指導いたします。 受講生がメールにて講師まで論文の添削を依頼します。 講師が論文を添削して受講生へ返却いたします。 合格論文になるまで添削を繰り返します。 問題は過去問題より選んで頂きます。 添削回数は期間内無制限です。 講師の判断で必要に応じてZoom面談を行います。 |
| 受講料 | 165,000円(税込み) |
| 割引 | 110,000円(税込み) 対象:本年度受験対策資料をご購入されたお客様 |
| 期間 | ご入金完了日より150日間 |
| 備考 | 最終の指導日は、該当年度筆記試験日の14日前 |
お支払いは「クレジットカード」と「銀行振込」の2種類からお選びいただけます
割引対象者はこちらから
分割払を希望される方へ
分割払いは銀行振込のみ取扱っております。
金利はございませんが、振込み手数料はご負担ください。
お支払い回数はご相談に応じます。
技術士を目指す受講者様と横浜すばる技術士事務所の信頼関係で成り立っています。
お気軽にお問い合せ下さい。
総合技術監理部門講座のすすめ方
講師と日程を調整してZoomにて初回面談を行います。
面談では添削講座の進め方、注意事項、取り組む問題、質問などを行います。
時間は30~60分程度になります。
Zoomは録画ができるので、スキマ時間に何回も聞いていただくことで論文作成能力が高まります。
スマートフォンに入れて持ち歩けば、どこでも勉強ができます。
筆記試験の過去問から1題選び解答をワードにて解答を作成します。
完成したら講師までメールで提出して頂きます。
添削したものを後日返却します。
指摘事項を読んだら論文を修正して頂きます。
これを繰り返し合格論文になるまで添削指導を行います。
この中で講師が必要と考えたタイミングでZoomによる面談を適宜行います。
面談では講座の内容だけでなく、筆記試験の勉強方法や受験の悩みなどがあれば相談させていただきます。
通常は1~3回程度の修正で完成させています。
論文が完成した後に必要であればZoom面談を行います。
1.総合技術監理部門とはどのような部門なのか理解する。
2.第3巻記述式試験編読み込んで、論文の作成方法を理解する。
3.直近2~3年分の筆記試験問題に取り組む。
4.作成した論文の出来具合を添削講座で確認する。
総合技術監理部門受験対策添削講座の流れ

総合技術監理部門に合格するためには
総合技術監理部門に合格するためには、当講座の受験対策資料を活用していただければ独学で合格できます。
但し自分で作成した論文が正しいか否かの確認をする必要があります。
人間とは常に勘違いして生きている動物です。
総合技術監理部門の筆記試験について認識が間違っていないか否かの確認をします。
受講していただく方はほぼ全員が技術士です。
文章作成能力は一通り身につけている方がほとんどです。
また勘違いというものは添削指導だけで修正するのは難しいものです。
それを効果的に修正するのがZoom面談です。
添削指導で指摘事項を是正するより、Zoomの面談のほうが10倍効果的です。
この講座では講師の必要と判断した場合にZoom面談をおこなっています。
技術士の試験は一次試験➡二次試験➡総合技術監理部門とレベルがあがるに連れて、
暗記力よりも思考力を試される試験になっています。
その思考が正しければ合格します。
間違っていれば合格するか否かは運次第になります。
添削講座ではそれを確認する場になり、筆記試験の合格を確実にする講座です。
まとめ
技術士二次試験総合技術監理部門は合格率10%以下の超難関資格です。
合格率10%以下の技術士二次試験に合格した人しか受験できないので、実質の合格率は0.1%(10%×10%)に
独学での合格は難しい試験です。
この講座の代表である横浜すばるは技術士一次試験、技術士二次試験、技術士総合技術監理部門とすべて1回で合格しました。
これは運や努力もありますが、試験に合格する技術(ノウハウ)を習得していたからすべての試験を1回で合格しました。
仕事をしながら勉強時間を確保することは大変なことです。
少ない勉強時間で効率的に学び合格するには、合格する技術を習得する必要があります。
その合格する技術を講座ではご指導させていただきます。
合格に向けて、最大のお手伝いをさせて頂きます。
横浜すばる
