技術士総合技術監理部門口頭試験受験対策資料

■内容

テキスト(pdf資料130ページ)
▼総合技術監理部門とはどのような部門なのか?
▼総合技術監理部門が必要とされる背景
▼総合技術監理部門に必要とされる能力
▼口頭試験で問われること
▼問われることに対する解答のしかた
▼何を問われるかはわからないが、答えることは毎年同じこと
▼合格事例
▼不合格事例

■購入金額

20,000円(お振込み手数料はご負担ください)
(金額は予告なく変更させて頂く場合がございます)

■お申込み方法

お申込みフォームからお名前、メールアドレス、携帯電話番号、ご依頼内容をご記入の上お申込みください。
追って振込先をご連絡いたします。
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この資料を手にして読んだ人だけが、総合技術監理部門の本質を見ることができます。

 

技術士総合技術監理部門の口頭試験は一般部門の延長ではありません

全く別の試験だと認識してください。
その認識がなく不合格になる方が毎年あとを絶ちません。
でもご安心ください。
技術士総合技術監理部門の指導歴10年の当社が口頭試験合格法の資料を販売いたします。

どのような人が口頭試験に不合格になるのか?
口頭試験の対策はどのようにすればいいいのか?

口頭試験と筆記試験は勉強の仕方が違います。
筆記試験の合格率は10%です。
筆記試験は合格者が圧倒的に少ない試験です。

筆記試験に合格するには、どうしたら合格するのかを学ぶ必要があります

口頭試験の合格率は90%です。
口頭試験は不合格者が圧倒的に少ない試験です。

口頭試験に合格するには、どうしたら不合格になるのかを学ぶ必要があります

そして本番では不合格にならないことをすればいいだけです。
口頭試験では求められる解答はありませんが、求められない解答はあるのです。
要はどうしたら不合格になるのかを学び、不合格にならないことをすればいいのです。
それ以外は自分自身のオリジナリティーを出してかまいません。

総合技術監理部門の口頭試験対策と一般部門の試験対策は違います

一般部門は自分の経歴が技術士に相応しいことを証明すればいいだけです。
技術士に相応しい経歴を証明すればいいので、技術的提案が優れていることを証明するのではなく、技術士として相応しいことを証明する必要があります。

総合技術監理部門は受験生が総合技術監理を正しく理解していることを証明すればいいだけです。
総合技術監理部門に相応しい経歴を証明する必要はありません。
ましてや自分の提案が総合技術監理部門として優れていることを証明する必要はありません。

技術士という資格は技術士法によりその試験制度が明文化されています。
法律なので正しく理解し運用しないと法令違反になります。
その法令を教えている唯一の資料になります。
この資料で総合技術監理部門の本質を学び、是非ともその称号を手に入れてください。

横浜すばる

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