建設部門「口頭試験」がまもなく始まります

技術士二次試験口頭試験の受験対策講座のご案内です

詳細はこちらから。

技術士の口頭試験には明確な合格基準があります。
そのことを理解しないまま不合格になる方が毎年あとを絶ちません。
また、その採点基準を適切に教えている講座が少ないのも事実です。
そして去年より口頭試験の試験方法が改正されます。

何を聞かれるのか?
どのように解答すればいいのか?
それがわからずに不安になる方もおられるでしょう。

でもご安心ください。

技術士建設部門の指導歴10年の当社が口頭試験合格法を、責任を持って指導いたします。

どのような人が口頭試験に不合格になるのか?
口頭試験の対策はどのようにすればいいのか?
新方式の口頭試験では何が変わるのか?
口頭試験と筆記試験は勉強の仕方が違います。

筆記試験の合格率は10%です。
筆記試験は合格者が圧倒的に少ない試験です。
そのため筆記試験に合格するには、どうしたら合格するのかを学ぶ必要があります。
口頭試験の合格率は90%です。

口頭試験は不合格者が圧倒的に少ない試験です。
そのため口頭試験に合格するには、どうしたら不合格になるのかを学ぶ必要があります。
そして本番では不合格にならないことをすればいいだけです。

口頭試験では求められる解答はありませんが、求められない解答はあるのです。
要はどうしたら不合格になるのかを学び、不合格にならないことをすればいいのです。
それ以外は自分自身のオリジナリティーを出してかまいません。

一般部門は自分の経歴が技術士に相応しいことを証明すればいいだけです。

技術士に相応しい経歴を証明すればいいので、技術的提案が優れていることを証明するのではなく、技術士として相応しい提案を証明する必要があります。

技術士という資格は技術士法によりその試験制度が明文化されています。

法律なので正しく理解し運用しないと法令違反になります。
その法律を熟知している講師が指導いたします

詳細はこちらから。

 

関連サイト
横浜すばる技術士事務所
会社概要

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる