今年から総合技術監理部門を除く技術部門の口頭試験が変わります。
何が変わるかといえば、諮問事項が変わります。

平成30年度までは①「経歴及び応用能力」が諮問事項でした。
本年度からはそれに代わり①「コミュニケーション・リーダーシップ」 ②「評価、マネジメント」になります。

これらの変更について何を聞かれるのでしょうか?
どのような解答を準備しておけばいいのでしょうか?

それを正しく理解しているヒトはほとんどいないと思います。
この講座は試験方法改正に対応した指導をしています。

この変更点については、技術士法を正しく理解していれば難しくはありません。
具体的な質問内容は想像でしかわかりませんが、求められている能力、
事前に準備する事項については明確にわかります。
また、この変更点の意図についても明確な情報源を持っています。

口頭試験講座ではそのことを踏まえ試験対策を指導いたします。
この変更点の急所を押え対策を練ることで、不合格の不安はなくなります。
正しく準備できれば、ライバルと大きな差になります。
その情報を教えている講座は当社の講座以外にないと思います。

口頭試験は11月29日から始まります。
早いヒトだと残り1ケ月を切っています。
講座で勉強できる期間も限りがあります。
ワタシも受験指導できる人数にも限界があります。
不合格になれば来年また筆記試験からやり直しです。
不本意な結果になる前に、万全の準備をしておく必要があります。
そのため口頭試験講座を開催しています。
しかも格安の料金です。

試験方法の改正について正しく指導いたします。

詳細はこちらからご確認ください。

●口頭試験講座(建設部門)はこちらからお入りください。

●口頭試験(総合技術監理部門)はこちらからお入りください。
資料のみの販売もおこなっております。
資料は¥10,000円になります。

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技術士口頭試験

 

 

不合格になったら来年またイチからやり直しです

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