先日、技術士総合技術監理部門の講座を開催しました。
主な内容は”総合技術監理 キーワード集 2019”の解説です。
ほとんどの人はこのキーワードという文言に騙されています。

実はこのキーワード集の内容は記述式試験の採点基準を公表したものです。
2016年の記述式試験は採点基準に逸脱した問題でした。
当時の採点基準である”技術士総合技術監理部門の技術体系”の内容に反した出題です。
それに気がついた文部科学省は青本を2017年2月に急遽販売中止にしました。
それ以降の記述式問題の出題はこのキーワード集からの出題になっています。

この講座を受講した方々は、正しい準備をすれば今年確実に記述式試験で
合格することが分かったと言っています。
前もって記述式試験の問題がわかるのでムチャクチャ有利です。

また去年の択一式試験は非常に難しい問題でした。
実はこれも難しい問題ではありません。
難しそうな問題になります。
難しくはないのです。

ワタシは自宅で問題を解いてみました。
その結果は40問出題のうち30問程度正解しています。
しかもほとんど勉強していません。
ほとんど勉強していないのに7割以上解けるというのは、
要所さえ押さえれば簡単な問題なのです。
視点を変えれば勉強なんてほとんどしなくても6割は取れます。

どんなに難関な試験でも必ず合格最低点は取れるように作られています。
先日の講座ではこのような内容にSkypeによる講座でした。

この内容をビデオ録画しています。
ご希望の方に販売致します。

平成30年筆記試験反省会講座ビデオの販売
●講義内容
総監キーワード集の正体について
総監択一式試験で6割を確実に取る方法
記述式試験の内容は毎年同じ
勉強ノートの作り方
試験本番で実力以上の力を発揮できる方法
合格できる習慣の作り方

●配布物
MP4ビデオ 957MB 2時間
総監キーワード集の解説
総監キーワード集のフリーマインド
2016年から2018年までの記述式試験の問題
青本の1章のpdfファイル

●販売価格
20,000円
但し2月28日までは15,000円でご提供致します。

●申込み方法
左にあるメールフォームからお申込みください。
追って振込先をメールにてお知らせいたします。
Gmailで返信いたします。
必ずGmailを受け取れる環境を整えてください。
返信は通常24時間以内、遅くとも2日後にはします。
返信がない方は迷惑メールに振り分けていないか確認してください。
ご入金確認後、ファイルポスト(大容量ファイル転送サービス)
にて配布物を送付いたします。

ビデオ講座なので通勤時間や昼休みなどのスキマ時間に勉強出来ます。
そしてこの内容は技術士会の作問委員の人が読むと
内部情報が漏洩したと思われるものです。
ワタシは技術士会から命を狙われるのを覚悟で販売致します。
ワタシが死ねばその時点で販売は中止になります。
ワタシが生きているうちにご購入ください。

平成31年2月までは通常価格から割引しています。
このビデオを20回見れば誰でも合格出来ます。
そのような内容になっています。
価格20,000円でも20回見れば1回1,000円です。
お安いお買い物です。

 

 

総監は簡単です

 

 

難しく考えた人の負けです

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